好評販売中!
\ 雪の大谷を満喫 /
「黒部峡谷」の玄関口として知られる宇奈月温泉と、世界有数の山岳観光ルート立山黒部アルペンルート。
この2つの人気スポットを、乗り換えなし・貸切バスで、スイスイ楽々行ける期間限定のバスツアーを実施します!
昨年大好評だったこのツアーが、
今年は、絶景「雪の大谷」をご覧いただける季節も新たに加わりました!
混雑しやすい立山黒部アルペンルートも、貸切バス利用で室堂までスムーズに直行。
乗り継ぎの待ち時間がなく、快適にご案内します。
宇奈月温泉からラクラク室堂へ。
混雑期でもストレスなく、効率よく立山の大自然を満喫できます。
気軽に!家族で!仲間と!
「立山黒部アルペンルート」を無理なく楽しみたい方にぴったりのプランです。
「富山に来たなら、宇奈月温泉と立山黒部アルペンルートを一度に楽しみたい」
そんな願いを叶える、欲張りな旅へ出かけてみませんか?
ツアーの詳細はこちら→★
電話予約・・・黒部・宇奈月温泉観光局 予約センター
0765-57-2850(平日のみ9:00~17:00)
Web予約はこちら→★(2月1日 10時より販売開始)
・・・【服装について】・・・・・・・・・・・・
<雪の大谷にご参加時の服装:4月~6月>
※標高の高い立山では平地に比べ気温が10~15℃も低く、日中の平均気温は0~5℃となり真冬の装いが必要です。5月でも天候によっては真冬のように吹雪くことがあります。各自ご準備ください。
<上着>
日差しがあるときにはシャツ一枚で歩けるような日になることもありますが、雪が降ってきても大丈夫な十分な防寒着を携帯しておく必要があります。フリースや防風性のある上着、ダウンジャケット(軽量でコンパクトに収納できる薄手のものがあると便利)などを用意しておきましょう。
<靴>
弥陀ヶ原、室堂平周辺は一面雪に覆われているため、散策時は防水の効いたトレッキングシューズや長靴が必要です。
<サングラス・日焼け止め>
春先は紫外線量が特に多く、また雪面からの反射の影響も大きいため十分な対策が必要です。真っ白い新雪が降った後などは雪面からの反射でサングラスがないと眩しくて目が開けられないほどです。
⚠︎「雪の大谷」イベント期間中はかなり寒く、真冬並の装いが必要です。
<夏の服装:7月~8月>
◆7~8月の気温は10〜20度ぐらいで快適な避暑地といえます。下界では半袖・半ズボンですが、山の日差しは思った以上に強烈なので、 あまり肌を露出しない服(通気性のよいもの)が適切とされています。
<秋の服装:9月~10月>
◆9月から10月は紅葉シーズンとなります。気温は10度前後で、肌寒く感じることが多くなります。 10月に入ると、標高2,500mあたり(室堂平周辺)では雪がちらつくこともあります。ウール素材の厚手の長袖シャツやフリース素材服などがよいです。
ℹ️ 服装と持ち物アドバイス(立山黒部貫光株式会社HP)
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